大食いの人はなぜ痩せているのか?その秘密をひろゆきが語る!

スポンサードリンク
この記事は約3分で読めます。
発信者
発信者

西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 – )は、日本実業家匿名掲示板2ちゃんねる」開設者かつ初代管理人、動画投稿サービス「ニコニコ動画」発起人。英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人[3]。東京プラス代表取締役、未来検索ブラジル取締役。フランスパリ在住。

テレビやYouTubeで活躍している大食いタレントについて、
ひろゆきさんが自身のチャンネルにて持論を展開してくれました。

スポンサードリンク

大食いの人は、痩せている方が有利!イメージと真逆なんです

一般的な感覚だと、太っている人のほうがよく食べる傾向があるので、
太っている人のほうが有利に思われがちです。

しかし、大食いの人を見てみると、ほとんどが痩せています。
実は、規格外の大食いをする場合は、痩せている人のほうが有利と語るひろゆきさん。

その真意はいかに。話を深掘りしていきましょう。

「脂肪」はお腹が膨らむ邪魔になる

大食いは胃の中に食べ物を詰め込む勝負です。
当然ながら、食べれば食べるだけ、胃が膨らんでいきます。

もちろん身体の中に収める分には限界がありますので、
限界を超えた分はお腹が膨らむという形で対処していくことになります。

その際に、太っていると脂肪が邪魔になって、
お腹が膨らむのを阻害してしまいます。

お腹が膨らめなくなると、それ以上詰め込むことは物理的に不可能になりますので、
その結果、大食いとして結果を残すことが難しくなってしまいます。

ここが大食いタレントのポイントだとひろゆきさんは熱弁していました。

お腹を皮だけの状態にすることで、膨らむ領域を確保しているというわけですね!

「筋肉」はお腹が膨らむ邪魔になる

とはいえ、代謝は上げていかなければ、
いつまでもお腹の中に食べ物が残り続けてしまいます。

そのため、大食いをしている人は、
ほとんどの人が筋トレをして、代謝を良くしているそうです。

一般人の感覚だと、筋トレ=腹筋が割れているのを目指すというのが多いなか、
大食いタレントは腹筋以外を鍛えているなんて、驚きですよね。

大食いの人が痩せている理由のまとめ

大食いの人に痩せている人が多いのは、“痩せていないと食べれない”という理由でした。

「大食い」と簡単に言っても、
脂肪や筋肉に配慮しないといけないなんて、まさにアスリートのようですよね。

先天的な才能だけでなんとかしているイメージでしたが、
陰ながら努力もしていて、大食いプレイヤーって凄い!って再認識させられました。

この記事で扱ったひろゆきさんのチャンネルでは、
雑学や時事問題など、様々なジャンルのに役立つ知識を学ぶことが出来ます。

元動画もぜひご覧ください!

【ひろゆき】しゃがむ方が高く飛べる。 Bundaberg Ginger Beerを呑みながら。2020/09/13 V00

記事の内容は10:27~

コメント

タイトルとURLをコピーしました