エンジニアインターンで自分のレベルを心配する必要ナシ!参加するメリットをひろゆきが解説

スポンサードリンク
この記事は約2分で読めます。
発信者
発信者

西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 – )は、日本実業家匿名掲示板2ちゃんねる」開設者かつ初代管理人、動画投稿サービス「ニコニコ動画」発起人。英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人[3]。東京プラス代表取締役、未来検索ブラジル取締役。フランスパリ在住。

エンジニアインターンについて、
ひろゆきさんが自身のチャンネルにて持論を展開してくれました。

スポンサードリンク

エンジニアインターンでは、自分のレベルを参加前に心配する必要ナシ!

エンジニアインターンに参加を検討している人の中で、
参加の抵抗になっているのが、自分のスキルの問題だけなら、迷わず参加しましょう。

なぜなら、インターンを採用している側は、学生に高いスキルレベルを求めていないからです。

学生の段階で学んだ知識というものは、
一部を除いて、入社した会社では役に立たないという現実があります。

そういったことを踏まえても、
スキルは後から身につけるつもりで、まずは飛び込んでみるのが大切だと言えるでしょう。

ビジネスの世界では行動力が最も大切です。

メリット:会社ごとに違う、社内ルールを知ることができる

エンジニアインターンに参加するメリットとして、
「会社ごとに違う、社内ルールを知ることができる」というものがあります。

例えば、

・社内サブバージョンに必ずアップしなきゃいけない
・社内キットに必ずアップしなきゃいけない
・サーバーはエンジニアが用意するから、OSは自由で良い
・サーバーはエンジニアで用意しても、OSは必ずLinuxを使用しなきゃいけない
・言語をPHPで必ず書く等、言語縛りがある

など、色々な社内ルールがあります。

その現状を肌感覚として知っておくことは、
今後エンジニアを目指す学生にとっては、かなり良い経験になるのではないでしょうか。

エンジニアインターンは自分のレベルアップに利用してこそ

エンジニアインターンについてでした。

ひろゆきさん的には、
自分のスキルで迷っているだけなら、迷わず参加しろ!ということですね。

エンジニアインターンは学生という身分でいながら、
社会人としての経験を積むことができる貴重な機会です。

アルバイトをするぐらいなら、
エンジニアインターンをしたほうが、有意義な経験ができると思いますよ!

この記事で扱ったひろゆきさんのチャンネルでは、
時事問題を含め、ビジネスに役立つ知識を学ぶことが出来ます。

元動画もぜひご覧ください!

【ひろゆき】しゃがむ方が高く飛べる。 Bundaberg Ginger Beerを呑みながら。2020/09/13 V00

記事の内容は14:30~

コメント

タイトルとURLをコピーしました